青黄でいっぱいいっぱい。黒バスにただハマり中。
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終わりましたー!!
早割りの使用と、イラストレーターさんに作品を先にお送りするために、随分詰めたスケジュールですけど、とりあえず夏原稿は終わりました!!
これでイラストレーターさんには、作品を読んで頂いた上で、イラストを描いて頂ける!!
なにに時間がかかったって、無配の本です…。
ギャグが…、ギャグが…。
ぎんたまの、銀高のベースを崩さず、ギャグって難しい!
苦笑いにしかならない!
難しかった!
そしてクオリティは相変わらず低いまんま(だめじゃん)。
でも、わたしが今一番楽しみなのは、鏡夜さんの初3z表紙と、nira.さんの青エク表紙です…!!
尻尾描いちゃって!
nira.さん尻尾描いちゃって!ヾ(*→㉨←)ノ
鏡夜さんのも楽しみ!!
これで心置きなく、仕事に打ち込めます。
新刊一部抜粋。
「離れずに暖めて」
曖昧だった関係を、繋がりを、変えてしまいたい。
いっそ、ぶっ壊してやりたい。
社会人としての責任だとか、義務だとか、自制心だとか、抑圧だとか、なにもかも、すべてを。
ぶっ壊してやる。
おれのためだけに、獣になれ。
「Zuckerarbeit」
「まったく、銀さんは最近見境がないですよ。長谷川さんにもなんかしたらしいじゃないですか」
「なんかってなんだ?」
「あ、いや、銀さん記憶ないなー。なんだろうねー。知らなーい」
あのときの事件は思い出したくもない。
思い出すとかもうそれは寧ろ罰ゲームだ。
それに、自分には本当に記憶がないのだ。
「初めてのゼンブ」(青エク・雪燐)
こんな感じ。
今わたしの中では、仕事>>(超えられない壁)>>銀高>雪燐>>>ヒソゴン・レオクラ…な感じ…。
夏コミも青エクは同日らしいので、行けたら行きたいな…。
でも売り子さんが確定してからにします…。
「初めてのゼンブ」(青エク・雪燐)
なにか、自分の身体に乗り移って、自分の身体を操作しているみたいだ。
「! そうか! 雪男、おれ、悪魔に乗り移られてんだ!」
「……兄さんはときとぎビックリするぐらい非常識なことを言うよね。兄さんに乗り移ることの出来る悪魔なんてそうそういないよ。いいから、なにがあったの」
「う…」
こんな感じ。
今わたしの中では、仕事>>(超えられない壁)>>銀高>雪燐>>>ヒソゴン・レオクラ…な感じ…。
夏コミも青エクは同日らしいので、行けたら行きたいな…。
でも売り子さんが確定してからにします…。
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